体が硬いどっとこむ

憤り感じる

4月
27

なんばの某店で高速データ通信端末を購入しました。
動作しないので、おかしいなぁと背面を見ると、「店頭展示用サンプル」と印字されてました。
交換に応じない店と信じられない対応にぶち切れました。キャンセルしました。
この店にメールで公式な回答をくれるように要望を送りました。

僕って、大人だな〜。
大人げないかもしれないけど、どこのメーカーかどこの店かとかは伏せ字。
今のところ、メーカーではなくて、この担当者とかその周囲の上司とかが悪い気がします。
今後、この店の対応によっては店名や実名や問題の実物の写真を公開するかもしれません。
憎しみからは何も生まれないんですが。。。

↓以下は送ったメール
————————————————————————
完全にクレームです。
会話箇所の言い回しは個人の記憶での再現のため、多少の違いはありますが、おおむねそのままだと思います。

●4/25
西区、自宅マンションから実家の生野区の引っ越しのため、急遽ネット環境が必要になりました。
○○○○○○(端末会社名)なら当日から端末入手して高速なネット環境が得られることを友人からききました。
それなら、ちょうどいいと思って、

20:30分頃に○○○○○○ブースで担当店員から購入した○○○○○○(端末会社名)の端末■■■■■(端末名)を引き渡ししてもらいました。
そのときは、パッケージのケースを開いて、見せてもらいましたが、本体をケースから取り出して確認することはありませんでした。
自宅に帰って、いざ本体をパソコンに接続しましたら、つながらないので、おかしいと思い、本体を確認すると、背面に「店頭展示用サンプル」と印字されていました。

●翌日、11:10ごろ
購入店舗に電話しました。

私「昨日、購入した○○○○○○(端末会社名)の端末がつながりません。背面に「店頭展示用サンプル」とかかれています。USIMカードは入っていますが印字のとおり、モックのようです。なんとかしてください」

担当者A「「店頭展示用サンプル」ですか。それはなんとかしないといけないですね。確認して折り返します」

私「そうですか。わかりました」
と、私の携帯番号を伝える。

●12:12ごろ、店舗から携帯電話に着信がありましたが、電話を取ることができなず。
数分後にこちらから、●●●●●(店の電話番号)に発信。

窓口から○○○○○○(端末会社名)の担当者につないでもらう。担当者の名前は担当者Bさん(以下担当者B)。

私「お電話いただきましたが・・・」

担当者B「はい。お電話させていただきました」
(↑Aと同一人物かも)

私「で、どうしたらいいですか?」

担当者B「それがこちらで確認しました。商品を販売した店員にも確認いたしました。販売しました○○○○○○の端末は本体背面に印字されている製造番号とUSIMの番号とをあわせて、登録することになり、その登録が完了してから、お客様にお渡しすることになります。こちらとしてはサンプルが混入すること自体あり得ないことなので対応ができません。」

私「はあ?そのあり得ないことが起きているんですが。。じゃ、このサンプルを持っていくので見てもらえます?」

担当者B「その前にお話を聞かせていただけます?」

私「昨日の夜8時半くらいにそちらの店員さんから購入しました。同梱品の確認として簡単に説明を受けましたが、背面に製造番号が書いていることなんて今、はじめて聞いたので、そんなこと知ってたら、その場で確認するに決まっています。対応しないとはどういうことですか?」

担当者B「ですから取り替えることができません」

それを聞いた私は「○○○(サービス名)」という契約のことが頭をよぎりました。

私「取り替えることができないということは、このまま2年間ずっとこのつかえないサンプルのために毎月約6000円も払わないといけないのですか?」

担当者B「まぁ」

私「それじゃ、詐欺と同じじゃないですか!●●●●●(店名)がそんな対応でいいんですか!?このままだったら、僕がこのことを色んな人にクチコミすると思わないんですか?」

担当者B「いえいえ、詐欺ではありません。サンプルが同梱することなんて、ぜったいあり得ないことなので、対応できないということでして・・・」

私「でも実際に入ってるじゃないですか!じゃあ、なぜここに入っているんですか?ぜったいってこと自体がおかしいんじゃないですか?」

担当者B「・・・」

私「担当者の店員さんという方がそんなことをする人ではないと思いますが、担当者の方が盗んだとか担当者の方がブースからはなれている間に誰かがすりかえたとか、机の下や棚にまぎれているということは考えられないのですか?」

担当者B「それはないと思いますが、もう一度確認いたします。お電話差し上げますので、お待ちいただけますか?」

私「はい。わかりました」

●1時間以上、たっても電話がないので、もう一度こちらから●●●●●(店の電話番号)に発信。
○○○○○○(端末会社名)の女性の方が電話対応。

○○○○○○(端末会社名)の方(女性)「モックだとしたら、通常のり付けされていてUSIMカードが装着できないことが多いのですが・・・」

私「そうなんですか!」

○○○○○○(端末会社名)の方(女性)「先ほど対応している担当者Bが今、確認していると思いますので、もうしばらくお待ちいただけますか?」

私「わかりました」

この間に、期待どおりの対応をしていただいていると思っていました。

●14:23ごろ、○○○○○○(端末会社名)担当者から携帯電話に着信。引っ越し作業のため、また電話に出られませんでした。
留守電を確認。
「もしもし、私、○○○○○○(端末会社名)関西支店の担当者Cと申します。お電話いただいていた〜〜〜〜」とメッセージが入っていたので、再度、●●●●●(店の電話番号)に発信。

私「担当者Cさんですか?お電話いただいた○○○です」

担当者C「お電話しました担当者Cです」

私「で、どうなんでしょうか?」

担当者C「棚や机の上を探して、いろいろ、確認したんですが見つかりませんでした。上司にも相談したんですが、○○○○○○(端末会社名)としては対応できません」

私「何それ?やっぱりそれだったら、詐欺とかわらないじゃないですか!」

担当者C「詐欺とはどういうことですか?」

私「だから、こんなサンプルの偽物を売って、対応しないのに「料金払え」っていうことが。普通だったら、交換するのが当たり前でしょ」

担当者C「モックがまぎれることはあり得ませんので、対応できないんです」

私「じゃあ、僕が家に持って帰って、モックと本体を差し替えたというんですか?」

担当者C「そうは言ってません」

私「じゃあ、どういうことですか?」

しばらく憤りを感じるやりとりの繰り返し。
キャンセルにして、白紙に戻すことぐらい提案したらどうですか?という内容を何度か、こっちから提案する。

私「対応してもらえないなら、警察や消費者センターに連絡します」

担当者C「お客様のやることには口出しできませんので、どうぞ」

私「いい加減にしてください!そもそも、一台失ったのは僕のせいではないし、それはそちらでなんとかすることじゃないですか。いったいどう思っているんですか?」

担当者C「どうとは?特にどうとは思わないですが・・・」

私「僕のことです。当たり前じゃないですか!お客のこと考えてるんですか?頭悪いんじゃないですか!もっと偉い人いないんですか?」

担当者C「お客さまだと思っているから対応してるんですよ。お客様じゃなかったら対応しません」

私「だったら、対応してください。対応なんかしてないじゃないですか!なんで、何もしてないのに2年間も、このわけのわからないサンプルに使用料を払わないといけないんですか?」

担当者C「それは私のほうでキャンセル扱いさせていただきます」

私「それ以上はないんですか?それで手打ちということですか?」

担当者C「そうです」

私「じゃあ、キャンセルするので、そのあとすぐに再契約すればいいですか?」

担当者C「それは・・・」

私「じゃあ、どうしたらいいの?ブラックリストにでものるんですか?」

担当者C「まあ、そんな・・・」

私「なんでそうなるのんですか?インターネットがないと凄く困るので、○○○○○○(端末会社名)を使いたいと本当に思っているのに」

担当者C「私どもも本体を一台失っておりますので」

私「そんなことは知りませんよ!僕は何もしてないし、買ったらサンプル品が入ってたので、問い合わせているだけじゃないですか!」

担当者C「はい」

私「いままで、●●●●●(店名)で何度も買い物もしているんです」

担当者C「それはありがたいことだと思います」

私「その客に何ですか?この対応。完全に信用をなくしたお客に対して、そんな対応しかできないのは、本当に信じられません」

担当者C「本当に申し訳ありません」

私「とにかく、まずキャンセルして、お金を返してください」

担当者C「わかりました。何時に店に来られますか?」

私「本当に今いそがしいんですが、そうですね。4時頃に伺います」

担当者C「わかりました。4時にお待ちしております」

実際に担当者Cさんにはじめて対面。
15:40ごろに店に到着し、キャンセルの手続きをしてもらう。

私「で、本体は見つかりましたか?」

担当者C「いいえ、見つかりません。ずいぶん探しましたが・・・」

私「なんでこんなことになったのですか?」

担当者C「わかりません」

私「運が悪かったってことですか?」

担当者C「いや、そういうことでは」

私「で、今日は再契約できないんですか?」

担当者C「はい。今日のキャンセルがすぐにシステムに反映されるわけではないなおで、同じ方が2重に端末をもつことができないと思いますので、できないと思います」

私「本当に契約できなんですか?」

担当者C「今のところは」

私「今後もできないんですか?」

担当者C「出来ないかもしれません」

私「そうですか。OK。わかりました。がんばってください」

と、店をあとにしました。

これだけがんばって、やっと不条理な「●●●●(サービス名)」の契約を解除できたかと内心思う反面、それだけかという対応です。
時間の無駄でしたが、なかば犯人扱いみたいな対応に憤りを隠せません。

あとで、●●●●●●(端末会社名)のカスタマーセンターにこのことで、
むしろ同情的でそれはおかしい対応ですねという感じでした。
「今後、契約や購入ができないなどということはありません」という回答もいただきました。
ひとまず、●●●●(他店1)か●●●●(他店2)などほかの量販店で●●●●●●(端末会社名)を購入したいと思います。

この無礼な店員やその上司、そして●●●●●に御社から調査していただき、
2度とこのようなことが起きないようにしてほしいです。

御社もしくは●●(店名)の店長から、具体的な回答をいただくまでは、
僕はインターネットのブログや掲示板、友人との会話でこのことを話題にするかもしれません。
時間がもったいないので、そんなことしないかもしれませんが、
客の感情を逆撫でするような対応で感情的になってしまうのは、しかたないことだとお察しください。
また、同じく同人から回答をいただくまでは、●●(店名)を利用したくありません。

この件に関して、社長や店長など代表者以外の担当者レベルの回答はいりません。
できるだけ、店長もしくは会社として、どう対応するのか公式見解をお返事ください。

残念ながら、客はこの人たちからしか●●(会社名)の対応を評価できません。
御社の賢明な対応をお祈り申し上げます。
————————————————————————
この件、今後の展開はいかに!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です